アイスクリスタルトライゴーニック【1841G14】1点

◆アイスクリスタルについて・・・アイスクリスタルは、インド北部にあるクル渓谷より北西に行った標高約6000Mの氷河地帯で氷河が温暖化で溶けた場所で、初めて発見された水晶です。見た目は、ゴツゴツしていますが実際に手に取ると冷たくてなめらかでとっても気持ちがいいです。中には、トライゴニックと呼ばれる、先端方向に対して▼(逆向きの三角形)が鎖のように折り重なったものが浮かぶものもあり、かなり稀少とされています。
◆アイスクリスタルの成分について・・・石英(クリスタル)です。何故このようなポイントがなくこのようなゴツゴツしていて溶けた状態なのでしょうか鉱物学的には、クリスタルが地中の中で成長していたとき、何かの原因で表面が酸やフッ化水素などで溶かされ、このような姿になったのではないかと思われます。またアイスクリスタルにもお色があり、ミルキークォーツのような白っぽいもの、またピンクカラーのものもありますね。このピンクカラーは、鉄の含有によってだと思われます。
トライゴーニックについて ・・・トライゴーニックは水晶が溶かされた時に、稀に結晶の錐面に表れる逆三角形▼の刻印のように凹んだ模様です。
産地・・・ヒマラヤ クル渓谷 インド北部 ヒマーチャル・プラデーシュ州

希望小売価格3,800円
3,040円

59mm*21mm*17mm  31g
コメント・・・ファセット面はいつくかございますが大きい面の1面にぎっしり密集したトライゴーニックが確認できます。こちらのアイスクリスタルはレインボーも見られます。とても綺麗です。

アイスクリスタルトライゴーニック【1841G13】1点

◆アイスクリスタルについて・・・アイスクリスタルは、インド北部にあるクル渓谷より北西に行った標高約6000Mの氷河地帯で氷河が温暖化で溶けた場所で、初めて発見された水晶です。見た目は、ゴツゴツしていますが実際に手に取ると冷たくてなめらかでとっても気持ちがいいです。中には、トライゴニックと呼ばれる、先端方向に対して▼(逆向きの三角形)が鎖のように折り重なったものが浮かぶものもあり、かなり稀少とされています。
◆アイスクリスタルの成分について・・・石英(クリスタル)です。何故このようなポイントがなくこのようなゴツゴツしていて溶けた状態なのでしょうか鉱物学的には、クリスタルが地中の中で成長していたとき、何かの原因で表面が酸やフッ化水素などで溶かされ、このような姿になったのではないかと思われます。またアイスクリスタルにもお色があり、ミルキークォーツのような白っぽいもの、またピンクカラーのものもありますね。このピンクカラーは、鉄の含有によってだと思われます。
トライゴーニックについて ・・・トライゴーニックは水晶が溶かされた時に、稀に結晶の錐面に表れる逆三角形▼の刻印のように凹んだ模様です。
産地・・・ヒマラヤ クル渓谷 インド北部 ヒマーチャル・プラデーシュ州

希望小売価格5,400円
4,500円

46mm*30mm*25mm  45g
コメント・・・3面のファセットにトライゴーニックがぎっしり確認できます。その中でも一番大きいファセットはトライゴーニックが見事です。

アイスクリスタルトライゴーニック【1844G12】1点

◆アイスクリスタルについて・・・アイスクリスタルは、インド北部にあるクル渓谷より北西に行った標高約6000Mの氷河地帯で氷河が温暖化で溶けた場所で、初めて発見された水晶です。見た目は、ゴツゴツしていますが実際に手に取ると冷たくてなめらかでとっても気持ちがいいです。中には、トライゴニックと呼ばれる、先端方向に対して▼(逆向きの三角形)が鎖のように折り重なったものが浮かぶものもあり、かなり稀少とされています。
◆アイスクリスタルの成分について・・・石英(クリスタル)です。何故このようなポイントがなくこのようなゴツゴツしていて溶けた状態なのでしょうか鉱物学的には、クリスタルが地中の中で成長していたとき、何かの原因で表面が酸やフッ化水素などで溶かされ、このような姿になったのではないかと思われます。またアイスクリスタルにもお色があり、ミルキークォーツのような白っぽいもの、またピンクカラーのものもありますね。このピンクカラーは、鉄の含有によってだと思われます。
トライゴーニックについて ・・・トライゴーニックは水晶が溶かされた時に、稀に結晶の錐面に表れる逆三角形▼の刻印のように凹んだ模様です。
産地・・・ヒマラヤ クル渓谷 インド北部 ヒマーチャル・プラデーシュ州

希望小売価格10,500円
8,400円

55mm*37mm*31mm  82g
コメント・・・2つのファセットにトライゴーニックが綺麗に見られます。ぎっしり密集している面もございます。ボトム部分はクリスタルが溶けたことによってトライゴーニックが浮き上がっているように見え凄く綺麗です。

アイスクリスタルトライゴーニック【1841G11】1点

◆アイスクリスタルについて・・・アイスクリスタルは、インド北部にあるクル渓谷より北西に行った標高約6000Mの氷河地帯で氷河が温暖化で溶けた場所で、初めて発見された水晶です。見た目は、ゴツゴツしていますが実際に手に取ると冷たくてなめらかでとっても気持ちがいいです。中には、トライゴニックと呼ばれる、先端方向に対して▼(逆向きの三角形)が鎖のように折り重なったものが浮かぶものもあり、かなり稀少とされています。
◆アイスクリスタルの成分について・・・石英(クリスタル)です。何故このようなポイントがなくこのようなゴツゴツしていて溶けた状態なのでしょうか鉱物学的には、クリスタルが地中の中で成長していたとき、何かの原因で表面が酸やフッ化水素などで溶かされ、このような姿になったのではないかと思われます。またアイスクリスタルにもお色があり、ミルキークォーツのような白っぽいもの、またピンクカラーのものもありますね。このピンクカラーは、鉄の含有によってだと思われます。
トライゴーニックについて ・・・トライゴーニックは水晶が溶かされた時に、稀に結晶の錐面に表れる逆三角形▼の刻印のように凹んだ模様です。
産地・・・ヒマラヤ クル渓谷 インド北部 ヒマーチャル・プラデーシュ州

希望小売価格4,500円
3,600円

36mm*26mm*23mm  34g

コメント・・・ファセット二面にトライゴーニックが確認できます。その一面は細かいトライゴーニックがぎっしり密集しています。もう一面は、少し入っています。

アイスクリスタルトライゴーニック【1841G10】1点

アイスクリスタルについて・・・アイスクリスタルは、インド北部にあるクル渓谷より北西に行った標高約6000Mの氷河地帯で氷河が温暖化で溶けた場所で、初めて発見された水晶です。見た目は、ゴツゴツしていますが実際に手に取ると冷たくてなめらかでとっても気持ちがいいです。中には、トライゴニックと呼ばれる、先端方向に対して▼(逆向きの三角形)が鎖のように折り重なったものが浮かぶものもあり、かなり稀少とされています。
◆アイスクリスタルの成分について・・・石英(クリスタル)です。何故このようなポイントがなくこのようなゴツゴツしていて溶けた状態なのでしょうか鉱物学的には、クリスタルが地中の中で成長していたとき、何かの原因で表面が酸やフッ化水素などで溶かされ、このような姿になったのではないかと思われます。またアイスクリスタルにもお色があり、ミルキークォーツのような白っぽいもの、またピンクカラーのものもありますね。このピンクカラーは、鉄の含有によってだと思われます。
トライゴーニックについて ・・・トライゴーニックは水晶が溶かされた時に、稀に結晶の錐面に表れる逆三角形▼の刻印のように凹んだ模様です。
産地・・・ヒマラヤ クル渓谷 インド北部 ヒマーチャル・プラデーシュ州

希望小売価格3,250円

2,600円

40mm*25mm*18mm  26g
コメント・・・ほとんどのファセットに細かいトライゴーニックが密集していてすごいです。

アイスクリスタル【1843G6】1点

◆アイスクリスタルについて・・・アイスクリスタルは、インド北部にあるクル渓谷より北西に行った標高約6000Mの氷河地帯で氷河が温暖化で溶けた場所で、初めて発見された水晶です。見た目は、ゴツゴツしていますが実際に手に取ると冷たくてなめらかでとっても気持ちがいいです。中には、トライゴニックと呼ばれる、先端方向に対して▼(逆向きの三角形)が鎖のように折り重なったものが浮かぶものもあり、かなり稀少とされています。

◆アイスクリスタルの成分について・・・石英(クリスタル)です。何故このようなポイントがなくこのようなゴツゴツしていて溶けた状態なのでしょうか!?鉱物学的には、クリスタルが地中の中で成長していたとき、何かの原因で表面が酸やフッ化水素などで溶かされ、このような姿になったのではないかと思われます。またアイスクリスタルにもお色があり、ミルキークォーツのような白っぽいもの、またピンクカラーのものもありますね。このピンクカラーは、鉄の含有によってだと思われます。

産地・・・ヒマラヤ クル渓谷 インド北部 ヒマーチャル・プラデーシュ州

希望小売価格 1,250円

1,000円

39mm*14mm*14mm 10g
コメント・・・先端部分はかなり透明感があり溶けていないヵ所もあるアイスクリスタルで大変綺麗です。長細い形をセレクトしていますので、マクラメ網みやワイヤーなどのようなペンダントトップの加工にはとても素敵ですね。

アイスクリスタル【1843G5】1点

◆アイスクリスタルについて・・・アイスクリスタルは、インド北部にあるクル渓谷より北西に行った標高約6000Mの氷河地帯で氷河が温暖化で溶けた場所で、初めて発見された水晶です。見た目は、ゴツゴツしていますが実際に手に取ると冷たくてなめらかでとっても気持ちがいいです。中には、トライゴニックと呼ばれる、先端方向に対して▼(逆向きの三角形)が鎖のように折り重なったものが浮かぶものもあり、かなり稀少とされています。

◆アイスクリスタルの成分について・・・石英(クリスタル)です。何故このようなポイントがなくこのようなゴツゴツしていて溶けた状態なのでしょうか!?鉱物学的には、クリスタルが地中の中で成長していたとき、何かの原因で表面が酸やフッ化水素などで溶かされ、このような姿になったのではないかと思われます。またアイスクリスタルにもお色があり、ミルキークォーツのような白っぽいもの、またピンクカラーのものもありますね。このピンクカラーは、鉄の含有によってだと思われます。

産地・・・ヒマラヤ クル渓谷 インド北部 ヒマーチャル・プラデーシュ州

希望小売価格 1,250円

1,000円

43mm*15mm*13mm 11g
コメント・・・先端部分はかなり透明感あるアイスクリスタルでキラキラして大変綺麗です。長細い形をセレクトしていますので、マクラメ網みやワイヤーなどのようなペンダントトップの加工にはとても素敵ですね。

アイスクリスタル【1843G4】1点

◆アイスクリスタルについて・・・アイスクリスタルは、インド北部にあるクル渓谷より北西に行った標高約6000Mの氷河地帯で氷河が温暖化で溶けた場所で、初めて発見された水晶です。見た目は、ゴツゴツしていますが実際に手に取ると冷たくてなめらかでとっても気持ちがいいです。中には、トライゴニックと呼ばれる、先端方向に対して▼(逆向きの三角形)が鎖のように折り重なったものが浮かぶものもあり、かなり稀少とされています。

◆アイスクリスタルの成分について・・・石英(クリスタル)です。何故このようなポイントがなくこのようなゴツゴツしていて溶けた状態なのでしょうか!?鉱物学的には、クリスタルが地中の中で成長していたとき、何かの原因で表面が酸やフッ化水素などで溶かされ、このような姿になったのではないかと思われます。またアイスクリスタルにもお色があり、ミルキークォーツのような白っぽいもの、またピンクカラーのものもありますね。このピンクカラーは、鉄の含有によってだと思われます。

産地・・・ヒマラヤ クル渓谷 インド北部 ヒマーチャル・プラデーシュ州

希望小売価格 1,250円

1,000円

42mm*16mm*14mm 11g
コメント・・・先端部分はかなり透明感あるアイスクリスタルで大変綺麗です。長細い形をセレクトしていますので、マクラメ網みやワイヤーなどのようなペンダントトップの加工にはとても素敵ですね。

アイスクリスタル【1843G3】1点

◆アイスクリスタルについて・・・アイスクリスタルは、インド北部にあるクル渓谷より北西に行った標高約6000Mの氷河地帯で氷河が温暖化で溶けた場所で、初めて発見された水晶です。見た目は、ゴツゴツしていますが実際に手に取ると冷たくてなめらかでとっても気持ちがいいです。中には、トライゴニックと呼ばれる、先端方向に対して▼(逆向きの三角形)が鎖のように折り重なったものが浮かぶものもあり、かなり稀少とされています。

◆アイスクリスタルの成分について・・・石英(クリスタル)です。何故このようなポイントがなくこのようなゴツゴツしていて溶けた状態なのでしょうか!?鉱物学的には、クリスタルが地中の中で成長していたとき、何かの原因で表面が酸やフッ化水素などで溶かされ、このような姿になったのではないかと思われます。またアイスクリスタルにもお色があり、ミルキークォーツのような白っぽいもの、またピンクカラーのものもありますね。このピンクカラーは、鉄の含有によってだと思われます。

産地・・・ヒマラヤ クル渓谷 インド北部 ヒマーチャル・プラデーシュ州

希望小売価格 1,250円

1,000円

49mm*16mm*13mm 12g
コメント・・・全体的に透明感あるアイスクリスタルで大変綺麗です。長細い形をセレクトしていますので、マクラメ網みやワイヤーなどのようなペンダントトップの加工にはとても素敵ですね。

アイスクリスタル【1843G2】1点

◆アイスクリスタルについて・・・アイスクリスタルは、インド北部にあるクル渓谷より北西に行った標高約6000Mの氷河地帯で氷河が温暖化で溶けた場所で、初めて発見された水晶です。見た目は、ゴツゴツしていますが実際に手に取ると冷たくてなめらかでとっても気持ちがいいです。中には、トライゴニックと呼ばれる、先端方向に対して▼(逆向きの三角形)が鎖のように折り重なったものが浮かぶものもあり、かなり稀少とされています。

◆アイスクリスタルの成分について・・・石英(クリスタル)です。何故このようなポイントがなくこのようなゴツゴツしていて溶けた状態なのでしょうか!?鉱物学的には、クリスタルが地中の中で成長していたとき、何かの原因で表面が酸やフッ化水素などで溶かされ、このような姿になったのではないかと思われます。またアイスクリスタルにもお色があり、ミルキークォーツのような白っぽいもの、またピンクカラーのものもありますね。このピンクカラーは、鉄の含有によってだと思われます。

産地・・・ヒマラヤ クル渓谷 インド北部 ヒマーチャル・プラデーシュ州

 

 

希望小売価格 1,250円

1,000円

48mm*19mm*17mm 14g
コメント・・・先端がワンドのように細くなっている形状で透明感あるアイスクリスタルです。長細い形をセレクトしていますので、マクラメ網みやワイヤーなどのようなペンダントトップの加工にはとても素敵ですね。