アイスクリスタルトライゴーニック【1841G48】1点

◆アイスクリスタルについて・・・アイスクリスタルは、インド北部にあるクル渓谷より北西に行った標高約6000Mの氷河地帯で氷河が温暖化で溶けた場所で、初めて発見された水晶です。見た目は、ゴツゴツしていますが実際に手に取ると冷たくてなめらかでとっても気持ちがいいです。中には、トライゴニックと呼ばれる、先端方向に対して▼(逆向きの三角形)が鎖のように折り重なったものが浮かぶものもあり、かなり稀少とされています。
◆アイスクリスタルの成分について・・・石英(クリスタル)です。何故このようなポイントがなくこのようなゴツゴツしていて溶けた状態なのでしょうか鉱物学的には、クリスタルが地中の中で成長していたとき、何かの原因で表面が酸やフッ化水素などで溶かされ、このような姿になったのではないかと思われます。またアイスクリスタルにもお色があり、ミルキークォーツのような白っぽいもの、またピンクカラーのものもありますね。このピンクカラーは、鉄の含有によってだと思われます。
◆トライゴーニックについて ・・・トライゴーニックは水晶が溶かされた時に、稀に結晶の錐面に表れる逆三角形▼の刻印のように凹んだ模様です。
◆産地・・・ヒマラヤ クル渓谷 インド北部 ヒマーチャル・プラデーシュ州

希望小売価格2,200円

1,760円

39mm *20mm *17mm 17g

コメント•••二面に細かい密集したトライゴーニック特徴の逆三角形が見られます。細かいのでルーペで確認する感じかと思います。写真をご確認ください。

    

アイスクリスタルトライゴーニック【1841G47】1点

◆アイスクリスタルについて・・・アイスクリスタルは、インド北部にあるクル渓谷より北西に行った標高約6000Mの氷河地帯で氷河が温暖化で溶けた場所で、初めて発見された水晶です。見た目は、ゴツゴツしていますが実際に手に取ると冷たくてなめらかでとっても気持ちがいいです。中には、トライゴニックと呼ばれる、先端方向に対して▼(逆向きの三角形)が鎖のように折り重なったものが浮かぶものもあり、かなり稀少とされています。
◆アイスクリスタルの成分について・・・石英(クリスタル)です。何故このようなポイントがなくこのようなゴツゴツしていて溶けた状態なのでしょうか鉱物学的には、クリスタルが地中の中で成長していたとき、何かの原因で表面が酸やフッ化水素などで溶かされ、このような姿になったのではないかと思われます。またアイスクリスタルにもお色があり、ミルキークォーツのような白っぽいもの、またピンクカラーのものもありますね。このピンクカラーは、鉄の含有によってだと思われます。
◆トライゴーニックについて ・・・トライゴーニックは水晶が溶かされた時に、稀に結晶の錐面に表れる逆三角形▼の刻印のように凹んだ模様です。
◆産地・・・ヒマラヤ クル渓谷 インド北部 ヒマーチャル・プラデーシュ州

希望小売価格5,000円

4,000円

50mm *25mm *23mm 35g

コメント•••大きな一面にトライゴーニック特徴の逆三角形が見られます。密集した逆三角形と大きな逆三角形が見られます。

アイスクリスタルトライゴーニック【1841G46】1点

◆アイスクリスタルについて・・・アイスクリスタルは、インド北部にあるクル渓谷より北西に行った標高約6000Mの氷河地帯で氷河が温暖化で溶けた場所で、初めて発見された水晶です。見た目は、ゴツゴツしていますが実際に手に取ると冷たくてなめらかでとっても気持ちがいいです。中には、トライゴニックと呼ばれる、先端方向に対して▼(逆向きの三角形)が鎖のように折り重なったものが浮かぶものもあり、かなり稀少とされています。
◆アイスクリスタルの成分について・・・石英(クリスタル)です。何故このようなポイントがなくこのようなゴツゴツしていて溶けた状態なのでしょうか鉱物学的には、クリスタルが地中の中で成長していたとき、何かの原因で表面が酸やフッ化水素などで溶かされ、このような姿になったのではないかと思われます。またアイスクリスタルにもお色があり、ミルキークォーツのような白っぽいもの、またピンクカラーのものもありますね。このピンクカラーは、鉄の含有によってだと思われます。
◆トライゴーニックについて ・・・トライゴーニックは水晶が溶かされた時に、稀に結晶の錐面に表れる逆三角形▼の刻印のように凹んだ模様です。
◆産地・・・ヒマラヤ クル渓谷 インド北部 ヒマーチャル・プラデーシュ州

希望小売価格3,750円

3,000円

32mm*26mm*20mm 21g

コメント•••細かいトライゴーニック特徴の逆三角形がファセット全てに確認できます。 またアイスクリスタル特徴のC面(結晶の長軸に対して垂直な面)になっています。ボトム部分は溶解はよく見ますと三角形になっています。お写真をご確認ください。

アイスクリスタルトライゴーニック【1841G45】1点

◆アイスクリスタルについて・・・アイスクリスタルは、インド北部にあるクル渓谷より北西に行った標高約6000Mの氷河地帯で氷河が温暖化で溶けた場所で、初めて発見された水晶です。見た目は、ゴツゴツしていますが実際に手に取ると冷たくてなめらかでとっても気持ちがいいです。中には、トライゴニックと呼ばれる、先端方向に対して▼(逆向きの三角形)が鎖のように折り重なったものが浮かぶものもあり、かなり稀少とされています。
◆アイスクリスタルの成分について・・・石英(クリスタル)です。何故このようなポイントがなくこのようなゴツゴツしていて溶けた状態なのでしょうか鉱物学的には、クリスタルが地中の中で成長していたとき、何かの原因で表面が酸やフッ化水素などで溶かされ、このような姿になったのではないかと思われます。またアイスクリスタルにもお色があり、ミルキークォーツのような白っぽいもの、またピンクカラーのものもありますね。このピンクカラーは、鉄の含有によってだと思われます。
◆トライゴーニックについて ・・・トライゴーニックは水晶が溶かされた時に、稀に結晶の錐面に表れる逆三角形▼の刻印のように凹んだ模様です。
◆産地・・・ヒマラヤ クル渓谷 インド北部 ヒマーチャル・プラデーシュ州

希望小売価格3,000円

2,400円

32mm*27mm*23mm 23g

コメント•••細かいトライゴーニック特徴の逆三角形がファセット2面確認できます。

アイスクリスタルトライゴーニック【1841G44】1点

◆アイスクリスタルについて・・・アイスクリスタルは、インド北部にあるクル渓谷より北西に行った標高約6000Mの氷河地帯で氷河が温暖化で溶けた場所で、初めて発見された水晶です。見た目は、ゴツゴツしていますが実際に手に取ると冷たくてなめらかでとっても気持ちがいいです。中には、トライゴニックと呼ばれる、先端方向に対して▼(逆向きの三角形)が鎖のように折り重なったものが浮かぶものもあり、かなり稀少とされています。
◆アイスクリスタルの成分について・・・石英(クリスタル)です。何故このようなポイントがなくこのようなゴツゴツしていて溶けた状態なのでしょうか鉱物学的には、クリスタルが地中の中で成長していたとき、何かの原因で表面が酸やフッ化水素などで溶かされ、このような姿になったのではないかと思われます。またアイスクリスタルにもお色があり、ミルキークォーツのような白っぽいもの、またピンクカラーのものもありますね。このピンクカラーは、鉄の含有によってだと思われます。
◆トライゴーニックについて ・・・トライゴーニックは水晶が溶かされた時に、稀に結晶の錐面に表れる逆三角形▼の刻印のように凹んだ模様です。
◆産地・・・ヒマラヤ クル渓谷 インド北部 ヒマーチャル・プラデーシュ州

希望小売価格3,500円

2,800円

48mm*20mm*17mm  19g
コメント・・・ファセット面は二面あり、トライゴーニックの特徴の逆三角形が確認してできます。全体的にしっとりした感じで綺麗です。お写真と動画をご確認ください。。

アイスクリスタルトライゴーニック【1841G43】1点

◆アイスクリスタルについて・・・アイスクリスタルは、インド北部にあるクル渓谷より北西に行った標高約6000Mの氷河地帯で氷河が温暖化で溶けた場所で、初めて発見された水晶です。見た目は、ゴツゴツしていますが実際に手に取ると冷たくてなめらかでとっても気持ちがいいです。中には、トライゴニックと呼ばれる、先端方向に対して▼(逆向きの三角形)が鎖のように折り重なったものが浮かぶものもあり、かなり稀少とされています。
◆アイスクリスタルの成分について・・・石英(クリスタル)です。何故このようなポイントがなくこのようなゴツゴツしていて溶けた状態なのでしょうか鉱物学的には、クリスタルが地中の中で成長していたとき、何かの原因で表面が酸やフッ化水素などで溶かされ、このような姿になったのではないかと思われます。またアイスクリスタルにもお色があり、ミルキークォーツのような白っぽいもの、またピンクカラーのものもありますね。このピンクカラーは、鉄の含有によってだと思われます。
◆トライゴーニックについて ・・・トライゴーニックは水晶が溶かされた時に、稀に結晶の錐面に表れる逆三角形▼の刻印のように凹んだ模様です。
◆産地・・・ヒマラヤ クル渓谷 インド北部 ヒマーチャル・プラデーシュ州

希望小売価格8,500円

6,800円

61mm*36mm*26mm 56g
コメント・・・アイスクリスタル特徴のC面(結晶の長軸に対して垂直な面)ファセット面は三面ありトライゴーニックの逆三角形が細かくぎっしり確認できます。
お写真と動画をご確認ください。

アイスクリスタルトライゴーニック【1841G42】1点

◆アイスクリスタルについて・・・アイスクリスタルは、インド北部にあるクル渓谷より北西に行った標高約6000Mの氷河地帯で氷河が温暖化で溶けた場所で、初めて発見された水晶です。見た目は、ゴツゴツしていますが実際に手に取ると冷たくてなめらかでとっても気持ちがいいです。中には、トライゴニックと呼ばれる、先端方向に対して▼(逆向きの三角形)が鎖のように折り重なったものが浮かぶものもあり、かなり稀少とされています。
◆アイスクリスタルの成分について・・・石英(クリスタル)です。何故このようなポイントがなくこのようなゴツゴツしていて溶けた状態なのでしょうか鉱物学的には、クリスタルが地中の中で成長していたとき、何かの原因で表面が酸やフッ化水素などで溶かされ、このような姿になったのではないかと思われます。またアイスクリスタルにもお色があり、ミルキークォーツのような白っぽいもの、またピンクカラーのものもありますね。このピンクカラーは、鉄の含有によってだと思われます。
◆トライゴーニックについて ・・・トライゴーニックは水晶が溶かされた時に、稀に結晶の錐面に表れる逆三角形▼の刻印のように凹んだ模様です。
◆産地・・・ヒマラヤ クル渓谷 インド北部 ヒマーチャル・プラデーシュ州

希望小売価格4,500

3,600円

60mm*31mm*21mm 40g
コメント・・・元々の形が平らなんですが良いです。ファセット面一カ所しかなくその面に逆三角形がぎっしりと確認できます。クリスタルの色合いもとても綺麗です。

アイスクリスタルトライゴーニック【1841G41】1点

◆アイスクリスタルについて・・・アイスクリスタルは、インド北部にあるクル渓谷より北西に行った標高約6000Mの氷河地帯で氷河が温暖化で溶けた場所で、初めて発見された水晶です。見た目は、ゴツゴツしていますが実際に手に取ると冷たくてなめらかでとっても気持ちがいいです。中には、トライゴニックと呼ばれる、先端方向に対して▼(逆向きの三角形)が鎖のように折り重なったものが浮かぶものもあり、かなり稀少とされています。
◆アイスクリスタルの成分について・・・石英(クリスタル)です。何故このようなポイントがなくこのようなゴツゴツしていて溶けた状態なのでしょうか鉱物学的には、クリスタルが地中の中で成長していたとき、何かの原因で表面が酸やフッ化水素などで溶かされ、このような姿になったのではないかと思われます。またアイスクリスタルにもお色があり、ミルキークォーツのような白っぽいもの、またピンクカラーのものもありますね。このピンクカラーは、鉄の含有によってだと思われます。
◆トライゴーニックについて ・・・トライゴーニックは水晶が溶かされた時に、稀に結晶の錐面に表れる逆三角形▼の刻印のように凹んだ模様です。
◆産地・・・ヒマラヤ クル渓谷 インド北部 ヒマーチャル・プラデーシュ州

希望小売価格4,000

3,200円

52mm*24mm*19mm 34g
コメント・・・ボディ部分は、かなり溶けてます。
ファセット大きい面は3面あり2面は、細かい逆三角形がぎっしりと確認できます。またC面(結晶の長軸に対して垂直面)になっています。

アイスクリスタルトライゴーニック【1841G40】1点

◆アイスクリスタルについて・・・アイスクリスタルは、インド北部にあるクル渓谷より北西に行った標高約6000Mの氷河地帯で氷河が温暖化で溶けた場所で、初めて発見された水晶です。見た目は、ゴツゴツしていますが実際に手に取ると冷たくてなめらかでとっても気持ちがいいです。中には、トライゴニックと呼ばれる、先端方向に対して▼(逆向きの三角形)が鎖のように折り重なったものが浮かぶものもあり、かなり稀少とされています。
◆アイスクリスタルの成分について・・・石英(クリスタル)です。何故このようなポイントがなくこのようなゴツゴツしていて溶けた状態なのでしょうか鉱物学的には、クリスタルが地中の中で成長していたとき、何かの原因で表面が酸やフッ化水素などで溶かされ、このような姿になったのではないかと思われます。またアイスクリスタルにもお色があり、ミルキークォーツのような白っぽいもの、またピンクカラーのものもありますね。このピンクカラーは、鉄の含有によってだと思われます。
◆トライゴーニックについて ・・・トライゴーニックは水晶が溶かされた時に、稀に結晶の錐面に表れる逆三角形▼の刻印のように凹んだ模様です。
◆産地・・・ヒマラヤ クル渓谷 インド北部 ヒマーチャル・プラデーシュ州

希望小売価格2,500

2,000円

34mm *20mm *18mm 14g
コメント・・・一番大きな面のファセットにトライゴーニック特徴の逆三角形が密集して見られます。またC面(結晶の長軸に対して垂直な面)もございます。

アイスクリスタルトライゴーニック【1841G39】1点

◆アイスクリスタルについて・・・アイスクリスタルは、インド北部にあるクル渓谷より北西に行った標高約6000Mの氷河地帯で氷河が温暖化で溶けた場所で、初めて発見された水晶です。見た目は、ゴツゴツしていますが実際に手に取ると冷たくてなめらかでとっても気持ちがいいです。中には、トライゴニックと呼ばれる、先端方向に対して▼(逆向きの三角形)が鎖のように折り重なったものが浮かぶものもあり、かなり稀少とされています。
◆アイスクリスタルの成分について・・・石英(クリスタル)です。何故このようなポイントがなくこのようなゴツゴツしていて溶けた状態なのでしょうか鉱物学的には、クリスタルが地中の中で成長していたとき、何かの原因で表面が酸やフッ化水素などで溶かされ、このような姿になったのではないかと思われます。またアイスクリスタルにもお色があり、ミルキークォーツのような白っぽいもの、またピンクカラーのものもありますね。このピンクカラーは、鉄の含有によってだと思われます。
◆トライゴーニックについて ・・・トライゴーニックは水晶が溶かされた時に、稀に結晶の錐面に表れる逆三角形▼の刻印のように凹んだ模様です。
◆産地・・・ヒマラヤ クル渓谷 インド北部 ヒマーチャル・プラデーシュ州

希望小売価格2,800

2,240円

42mm *25mm*17mm 22g
コメント・・・大きな面のファセットは一箇所ありその部分にトライゴーニック特徴の逆三角形が見られます。溶けた中のトライゴーニックという感じです。動画と写真をご確認ください。